TOP > 仕事術 > その数学が戦略を決める [by イアン・エアーズ (著), 山形 浩生 (翻訳)]
その数学が戦略を決める [by イアン・エアーズ (著), 山形 浩生 (翻訳)]
![]() | その数学が戦略を決める イアン・エアーズ 山形 浩生 文藝春秋 2007-11-29 売り上げランキング : 60 おすすめ平均 ![]() Amazonで詳しく見る by G-Tools posted at 2008/01/29 |
★━━━こう思ったら読め!━━━━━━━━━━━━━━━━★
『計算と感覚が勝負すると・・・』
どっちが勝つ?
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
☆気になったキーワード
『絶対計算』 『回帰分析』
『無作為化』 『痛みポイント』
★━━━━本の著者に聞きたいこと━━━━━━━━━━━━━★
『絶対計算とうまくつきあっていくには?』
機械ができること、できないこと
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
☆本から得た気づき
━━━━━━あらすじ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼『専門家 vs 絶対計算』
▼『では、専門性に将来はないのか?』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼『専門家 vs 絶対計算』
チェスの世界チャンピオンとIBMのコンピュータが
勝負したという話を覚えている人がいるかも
しれません。
そして。。。その結果は、
世界チャンピオンが勝てなかったという事実が残っていることも。
このときIBMのソフトウエアが賢かったから
世界チャンピオンは勝てなかったのだ!と
思う人が多いかもしれませんが・・・
本当の意味で勝敗を分けたのは「データベース」
なのです。
IBMのコンピュータ「ディープブルー」の中には
これまでの多数のチェスの試合の過程が記録されていて
それをつぶさにチェックしながら、次の手をどうすればいいのか?
を選び出すことができた「ディープブルー」に
対して、直観で数手の中から選択肢を選ばないと行けなかった
チャンピオンが負けてしまったと言うことだからです。
膨大なデータベースを持つことができる記憶媒体と
膨大な選択肢から最善の手を選び出せるコンピュータの速度
が両方手に入ったことによって実現できるようになったのが
この「絶対計算」と呼ばれるモノ。
すべてを計算と統計処理された結果から未来を予測するという
考え方で、従来の専門家が予測する未来と
どちらが正しい可能性が高い?ということを考えてみると・・・
本著にはたくさんの実例がでてきます。
が、そのほとんどが専門家の負け。
なぜか?といえば、人はいろんな条件を目の前にすると
その重み付けが上手に出来ない。
というのも、もともと持っている先入観や感情に
左右されるために、自分が信じている条件が
重要でなく他に重要な要素があっても見落としてしまうからだと
本著では分析しています。
そして、それは確かにその通りだと思います。
過去の成功体験をもってしまうと、それを変えるのが
なかなか難しいのも、実際専門家の方が
分が悪い理由の大きな所でもあるでしょうから・・・
- - - - - - - - - - - - - - - - - -
▼『では、専門性に将来はないのか?』
では、絶対計算に対して分が悪い「専門家」というのは
もう不要になってしまったのでしょうか?
たしかに、予測競争という意味においては
絶対計算の方の優位性は増すことがあっても
揺らぐことはないかもしれません。
データ量が十分であれば絶対計算の方に優位性が
ありますから。
しかし、例えばデータ量が十分でない事象の予測をする場合
当然ながら絶対計算の結果からは精度の良い予測は
得られませんから、専門家の活躍の余地が残っています。
その上で、ではそれ以外では?というと
絶対計算と対決しよう!と思うのではなく
絶対計算の結果を利用してやろう!と思えるかどうかが
その運命の分かれ道ではないでしょうか?
大量の結果を基に、冷静に計算を実行する
絶対計算ですが、それは経験に基づく「直観」が
正しいかどうかを簡単に示してくれる、いわば補助してくれる
関係にあるはず。
その分の空いた時間をより違う方面につかうことで
ただ単に活躍の場が変わるだけで、敵対関係にならなくても
よいはずだということを著者はおっしゃっていると
私は受け取りました。
特に、今の時代は「情報も過多」ですし専門性も
より細分化されていく傾向にあるはずなのに
「○○全体の専門家」であるかのように、動いているし
見られている人が多いと思います。
すると・・・直観が働かないことであっても
専門家のように発言しないと行けなかったりすると・・・
より予測が外れてしまいますから(笑)
絶対計算とは仲良くしていきたいモノですね。
★━━━この本を読んで自分が決意したこと━━━━━━━━━★
『絶対計算は敵ではなく、力強い味方』
あなたが仲良くしようとする限り
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
本文中ではチェスの例をあげましたが
将棋で同じ事をしようとするとどうなるか??
以前にこの命題を知ったときに、その際には
「将棋」には取った相手の駒を再度利用するという選択肢があるので
チェスに比べて、考慮すべき選択肢が膨大になりすぎて
当時のコンピュータの能力では追いつかないので
将棋の名人には勝てないという話になっていました。
が。。。数年前のことなので現状ではどうなっているかは
私はわかりません。
誰か知っている人がいたら教えてください。
コンピュータによる絶対計算。
データが膨大すぎるし、自分の力量では分析ができないと
あきらめてしまう人が多いかもしれませんが
最初はちょっとしたところ、例えばエクセルの計算などからでも
いいから親しみ始めると、実は思ったよりも簡単に
取り組めるし、いろんなところですでに利用されているんだー
という事実に気がつくかもしれません・・・
関連記事:
| 無料特別レポートプレゼント中! 【成功する頭の使い方とは? 10倍の時間をかけずに、10倍成功するには?】 成功者は、怠け者の10倍の時間働いたから、成功したのでしょうか? 成功者は、普通の人の10倍頭がいいんでしょうか? 違いますね! このことをまるるちゃん特選の本をレビューすることで紐解いてみたのが 特別レポートです♪ 17000名様以上がすでにお読みになっています!!! |
|
* レポートご請求の方には当サイトよりの情報配信をさせていただきます。 詳細はこちら |
関連エントリー
- 36倍売れた! 仕組み思考術 [by 田中 正博 (著) ]
- LAW(ロウ)より証拠 [by 平塚 俊樹 (著)]
- 3000人のユダヤ人にYESと言わせた技術 [by マーク富岡 (著)]
- 1の力を10倍にする アライアンス仕事術 [by 平野敦士カール (著)]
- 上司は部下より先にパンツを脱げ! リクルートで学び、ベンチャーで試し、社長となって確立した99の仕事術 [by 小倉 広 (著)]
- 地域トップ中小企業の社長が書いた「理想のNo.2」のつくり方 [by 森下 吉伸 (著)]
- 最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術 [by 泉 正人 (著)]
- 「先読み力」で人を動かす [by 村中 剛志 (著)]
- 本は10冊同時に読め!―生き方に差がつく「超並列」読書術 [by 成毛 眞 (著)]
- 朝9時までの「超」仕事術 [by 見田村 元宣 (著)]
- 世界3位の営業マンが書いた トヨタの社長にホンダを売る方法 [by 牛澤 毅一郎 (著)]
- その数学が戦略を決める [by イアン・エアーズ (著), 山形 浩生 (翻訳)]
- 効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法 [by 勝間 和代 (著)]
- なぜあの人の話に、みんなが耳を傾けるのか? [by 関谷 英里子 (著) ]
- だから私はスベらない―現役テレビプロデューサーが教える「速効」トーク術 [by 上原 英範 (著)]
- 野蛮人のテーブルマナー [by 佐藤 優 (著)]
- なぜ、週4時間働くだけでお金持ちになれるのか? [by ティモシー・フェリス (著), 田中 じゅん (翻訳)]
- なぜ消防署で住宅ローンがバカ売れするのか?―お役所系集団に口コミで売り込む方法 [by 杉村 晶孝 (著)]
- 部下は育てるな! 取り替えろ! ! [by 長野 慶太 (著)]
- 寝ている間も仕事が片づく超脳力 [by 中井隆栄 (著)]
- 短期間で組織が変わる 行動科学マネジメント [by 石田 淳 (著)]
- 汗をかかずにトップを奪え!『ドラゴン桜』流ビジネス突破塾 [by 三田 紀房 (著)]
- サラリッチの法則―「年収1000万円超の会社員」になる7つのルール [by 中村 一晴 (著)]
- 佐藤可士和の超整理術 [by 佐藤 可士和 (著) ]
- 売れた!売れた!「お客様の声」で売れました! [by 秋武 政道 (著)]
- 大好きなことをしてお金持ちになる ― あなたの才能をお金に変える6つのステップ [by 本田 健 (著)]
- ポッドキャストでガンガン稼ぐ! [by 中嶋 茂夫 (著) ]
- キラー・リーディング 「仕事脳」が劇的に回り出す最強の読書法 [by 中島 孝志 (著)]
- 「できる人」「できない人」を1分で見分ける方法 [by 谷所健一郎 (著)
- 不器用なあなたほど頼み上手になれる [by 高城 幸司 (著)
- ジャパネットたかた思わず買いたくなる“しゃべり”の秘密 [by 金子 哲雄 (著)
- なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか? [by パコ・ムーロ (著), 坂東 智子 (翻訳)
- 37カ月連続トップ営業が極めたなぜか挨拶だけで売れてしまう営業法 [by 木戸 一敏 (著)
- 図解 「人脈力」の作り方―資金ゼロから大金持ちになる! [by 内田 雅章 (著)
- ブライアン・トレーシー流危機脱出法 ピンチを成功に変える21の仕事術 [by ブライアン・トレーシー (著), 金森 重樹 (監修)
- デジタル・ワークスタイル―小さなことから革命を起こす仕事術 [by 徳力 基彦 (著)
- 仕事で人は成長する [by 高井 伸夫 (著)
- すごい人の頭ん中 2 [by ビジョネット (編さん)
- なぜあの人の解決策はいつもうまくいくのか? [by 枝廣 淳子 (著), 小田 理一郎 (著)
- スピードハックス 仕事のスピードをいきなり3倍にする技術 [by 大橋 悦夫 (著), 佐々木 正悟 (著)
- 中国人に学ぶ「謀略の技術」 [by 福田 晃市 (著)
- IT達人の仕事術 [by IT media Biz.ID (編さん)
- リッツ・カールトン20の秘密 [by 井上 富紀子 (著), リコ・ドゥブランク (著)
- 負けない交渉術―アメリカで百戦錬磨の日本人弁護士が教える [by 大橋 弘昌 (著)
- 国税調査官は見た「なぜ、あの社長の会社は儲かるのか」 [by 大村 大次郎 (著)
- 元外交官が最前線で見てきた 超一級の交渉術 [by 原田武夫 (著)
- 「売れる営業」のカバンの中身が見たい!―“新規開拓の神様”が明かす必勝ツール34 [by 吉見 範一 (著)
- 生まれ変わる営業―燃えろ!セールスレップ [by 河野 浩 (著)
- 夜王・倉科遼直伝!夜の社交学 [by 倉科 遼 (著)
- ザ・ファシリテーター2―理屈じゃ、誰も動かない! [by 森 時彦 (著)
- 半径1メートルの「売れる!」発想術 [by 吉川 美樹 (著)
- 「普通の人」が上場企業をつくる40のヒント [by 井上 高志 (著)
- 週2,3日働いて1000万円稼ぐコンサル起業術 [by 松林 光男 (著)
- レバレッジ・リーディング [by 本田 直之 (著)]
- 自分の会社をつくるということ [by 経沢 香保子 (著) ]
- 先輩起業家が教える 走りながら考える仕事術! [by 平野 友朗 (著)]
- テレビってすごいじゃん。盗み力 [by ナイスク企業支援事業部 (編集) ]
- 見切る! 強いリーダーの決断力 [by 福田 秀人 (著)]
- プロフェッショナル 仕事の流儀〈1〉リゾート再生請負人・小児心臓外科医・パティシエ [by 茂木 健一郎 (編集), NHK「プロフェッショナル」制作班 (編集) ]
- 図解超高速勉強法―「速さ」は「努力」にまさる! [by 椋木 修三 (著) ]
- だから、部下がついてこない! [by 嶋津 良智 (著)]
- 「わたしと仕事、どっちが大事?」はなぜ間違いか―弁護士が教える論理的な話し方の技術 [by 谷原 誠 (著) ]
- 京都人の商法―“伝統”と“革新”を両立させるビジネス感覚に学ぶ [by 蒲田 春樹 (著)]
- 加賀屋の流儀 極上のおもてなしとは [by 細井 勝(著)]
- 金時力でお金も時間も両方稼ぐ ビジネスオーナーになる方法 [by 田渕 裕哉 (著)]
- ちょっとアホ!理論 倒産寸前だったのに超V字回復できちゃった! [by 出路 雅明(著)]
- 仕事は、かけ算。 [by 鮒谷 周史 (著)]
- 上司は「メモ」で仕事をすすめなさい―最強のチームをつくる高井流指示システム [by 高井 伸夫 (著)]
- 会社とことん活用術 [by 大和 賢一郎 (著), ターレス 今井 (著)]
- 感動を売る!「人とお金」が集まる仕事術 [by 中村 伸一 (著)]
- ビジネス・プロフェッショナル―「プロ」として生きるための10話 [by 大久保 幸夫 (著)]
- 「マンネリ思考」を変えれば仕事はうまくいく! [by 日比野 省三 (著), ひもとあやか (著)]
- 年商3億円を120億円に変える仕事術 [by 池本克之 (著)
- 潰れないのはさおだけ屋だけじゃなかった [by リテール経済研究会三銃士 (著)]
- アイデアマンになる 〜企画時代を乗り切る発想術〜 [by アングル (著), 樋口 卓治 (著), 鮫肌 文殊 (著), 山名 宏和 (著)]
- 1時間の仕事を20分で終わらせる―ダンドリ上手になる技術 [by 秋庭 道博 (著)]
- チャンスは6時の方向にある―小が大に勝つ逆張りビジネス論 [by 成宮 雄三 (著)]
- なぜ、御用聞きビジネスが伸びているのか 顧客が自然に集まる10の発想転換 [by 藤沢 久美 (著)]
- 理解する技術 情報の本質が分かる [by 藤沢 晃治 (著)]
- 思いどおりに他人を動かす交渉・説得の技術―現役弁護士が書いた [by 谷原 誠 (著)]
- 思いどおりに他人を動かす交渉・説得の技術―現役弁護士が書いた [by 谷原 誠 (著)]
- 「できる人」の時間の使い方〜なぜか、「時間と心に余裕のある人」の技術と習慣〜 [by 箱田 忠昭 (著)]
- プロの論理力!―トップ弁護士に学ぶ、相手を納得させる技術 [by 荒井 裕樹 (著)]
- 「3日坊主」でも使いこなせる手帳術 計画ナシ!で夢が実現するシンプルな方法 [by 岡崎 太郎 (著)]
- 伝達力 話すプロの「伝わる技術」 [by 青木 仁志 (著) ]
- ザ・プロフェッショナル [by 大前 研一 (著)]
- 出世する人の仕事術 あなたの能力を引き出す12の極意 [by ステファニー・ウィンストン (著), 野津 智子 (翻訳)]
- とことんやれば必ずできる [by 原田 永幸 (著)]
- 世界一ワクワクする営業の本です [by 山本 藤光 (著)]
- 大人のプレゼン術 自分と相手がワクワクドキドキする10か条 [by 佐々木 直彦 (著)]
- エンジニアに告ぐ逆襲せよ!―なぜ、あなたの企画は通らないのか? [by 稲嶺 成吾 (著)]
- 売れる営業トークにはたったひとつの理由がある [by 木戸 一敏 (著)]
- 5分で1億円―史上最強の営業マンになろう! [by ベガス味岡 (著)]
- あなたの仕事が劇的に変わるメール術 [by 平野 友朗 (著)]
- 企画力 「共感の物語」を伝える技術と心得[by 田坂 広志 (著)]
- 最強の名古屋商法―目からウロコのビジネスヒント満載[by 007名古屋商法 (著)]
- 人の10倍仕事をやり抜くメンタルトレーニング[by 内海 英博]
- 図解・創造的仕事の技術[by 忰田 進一]
- 1億稼ぐ! メールマガジン私の方法 銀行口座380円が2億円になった理由[by 石田 健]
- 失敗はなかったことにできる[by 斎藤 広達]
- 「素頭」で1億円稼ぐ仕事塾―スーパーコンサルタントが明かす[by 小山 政彦]
- SEのフシギな生態 失敗談から学ぶ成功のための30ヶ条[by きたみ りゅうじ
- 堀江本[by 堀江 貴文]
- 吾人の任務 MBAに学び、MBAを創る[by 堀 義人]
- がなり説法[by 高橋 がなり]
- 入社資格は「60歳以上」[by 平野 茂夫]
- 大きなケーキは人にゆずろう―お金持ちになるための“母の教訓”[by バーバラ コーコラン]
- 一人で20人分の売上! 新人ツルちゃんの接客営業 お客様に「ありがとう」と感謝される幸せな仕事[by 鶴岡 秀子]
- 月曜・火曜で仕事は片づける[by 大勝 文仁]
- タテ型人脈のすすめ[by 志賀内 泰弘]
- ジャック・ウェルチに学んだ仕事の流儀[by R.バドゥスキー]
- 理系ビジネスマンが書いた ― 人生をプロジェクトマネジメントしよう![by 泉 通博]
- 答えが見つかるまで考え抜く技術[by 表 三郎]
- 頭のいい人の思考プロセス―すぐに使える、図と論理の問題解決スキル[by リサ・J. シェインコフ]
- MBAコースでは教えない「創刊男」の仕事術 [by くらた まなぶ]
- 起業の条件―若者文化からビジネスを生み出す方法 [by 折口 雅博]
- 「書く」ための「聞く」技術 [by 小田 豊二]
- 冒険する社内報 [by 福西 七重]
- 実戦!問題解決法
- MBA式「無駄な仕事」をしない技術
- 「私」が体当たりでつかんだ「人生大逆転!」の極意
- 会社が放り出したい人・1億積んでもほしい人
- 30歳からの成長戦略 「ほんとうの仕事術」を学ぼう
- 「分かりやすい説明」の技術
- 質問する力
- 10億円を捨てた男の仕事術
- もっと早く、もっと楽しく、仕事の成果をあげる法
- 会社をマスコミに売り込む法―中小・ベンチャー企業のための広報実践指南
- 書く技術・伝える技術―一読理解、誤解なし!仕事の効率がぐんぐん上がる!!
- 報告書作成法―技術者必携!読み手をうならせる
- 営業脳をつくる!
- マッキンゼー式世界最強の問題解決テクニック
- 会議革命
- トム・ピーターズのサラリーマン大逆襲作戦〈3〉知能販のプロになれ!
- 馬鹿は死んでも馬鹿―富と自由を生む鉄則
- マッキンゼー式 世界最強の仕事術
- 素人のように考え、玄人として実行する―問題解決のメタ技術
- I am a man.―奇跡のレストラン「カシータ」の作り方[by 高橋 滋]
- 図で考える人は仕事ができる
- 神のごとく創造し、奴隷のごとく働け!
- なぜか、「仕事がうまくいく人」の習慣[by ケリー グリーソン]
- こうなったら無敵の営業マンになってやる! [by ブライアン・トレーシー]


