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馬鹿は死んでも馬鹿―富と自由を生む鉄則

2004-07-04

●馬鹿は死んでも馬鹿―富と自由を生む鉄則
西山 啓道 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4821108550/maruruchan-22

あらかじめ断っておかないといけないことが。
この本の作者はネットワークビジネスをされています。
私はネットワークビジネスは嫌いなので、そこ以外を読んでます。
書評もその部分を差し引いて読んでいただければと思います。

★━━━こう思ったら読め!━━━━━━━━━━━━━━━━★
┃ 『馬鹿が成功するには?』
┃                      
┃   成功=凡人じゃない人がすぐに関連づけられますものね。
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

☆気になったキーワード
 『馬鹿-成功-魔法』
 『今、何をする?』
 『潜在意識』
 『人生は1回』

★━━━━本の著者への疑問━━━━━━━━━━━━━━━━★
┃ 『馬鹿死にしないためにやるべきことは?』
┃                     
┃   馬鹿のまんま、何も成し遂げないわけにはいきません
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

☆本から得た気づき
 ▼『今、何をする?-成功をオーダーしよう』
  「願望がある」ということと「願望を強く望みながら行動する」
  ことはぜんぜん違います。
  ただ思っているだけでなく「成功」をオーダーして自分でそれを
  つくりださないと。

  そのために、「今自分はなにをするのがいいのか?」を考えないと
  いけないんですね。
  私の場合にはセルフブランドをつくるために、
  「エンビジ」=エンジニアがビジネス書を斬る
  を創刊したわけです。

  - – – – – – – – – – – – – – – – – –
 ▼『夢アンテナ』
  どんな人と付き合う?どこに行けば?自分はどんなスキルアップをしておく?
  をちゃんと考えて「夢アンテナ」を立てていれば
  必要なときに、必要な出来事がおきます。

  そういう意味で、もう後3年早くこういうことを考えて
  始められていれば、よかったのにな?とアンテナを立てなかったことを
  ちょっと後悔している自分もいます。

  けれども過去を振り返っても仕方ないので、未来に向けて
  自分のアンテナを立てないと。

  - – – – – – – – – – – – – – – – – –
 ▼『ドリームチームを作ろう』
  自分ひとりでできることには限界があります。
  だから、お互いの力をMAXに引き出すことのできるチーム
  =ドリームチームを自分の身の回りでつくろう。

  自分のやっていきたいことのビジョンを明確にしていかないと
  チームなんてものはできないですよね。
  ちゃんとした発信力をつけたい!

★━━━この本を読んで自分が決意したこと━━━━━━━━━★
┃ 『自分にとってのドリームチームを探す』  
┃     
┃  そのために、自分の「セールスポイント」「ビジョン」
┃  を作り上げよう。
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

●馬鹿は死んでも馬鹿―富と自由を生む鉄則
西山 啓道 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4821108550/maruruchan-22


 

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